THE PRIDE PLASTIC SURGERY

デリケートなお悩みを解消

乳頭・乳輪整形

ザ・プライド整形外科の乳頭・乳輪整形は

乳頭・乳輪の大きさや形を整え、
よりバランスの取れたバストラインをつくる手術です。

手術情報及びおすすめ対象

  • 手術時間

    1時間

  • 抜糸

    14日後(乳頭) / 21日後(乳輪)

  • 麻酔方法

    睡眠麻酔 または 局所麻酔

  • 入院治療

    当日退院

  • 来院治療

    1回

  • 乳頭が内側に陥没しており、授乳への影響が心配な方
  • 生まれつき乳頭や乳輪が大きい、または見た目が気になる方
  • 出産や授乳後に乳頭・乳輪の形が変化した方
  • 乳頭・乳輪の形に左右差がある方
  • 陥没乳頭により炎症や乳頭炎が生じている方

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

症例別 CHECK POINT

乳頭と乳輪の大きさや形には個人差があり、先天的要因や生活環境の変化によって、さまざまなお悩が生じることがあります。

  • 01
    理想的な乳頭・乳輪

    乳頭が適度に突出し、乳輪と
    のバランスが自然な状態です。
    乳頭・乳輪の形を確認する
    基準となります。

  • 02
    陥没乳頭

    乳頭が内入り込んでいる、
    または十分に突出していない
    状態です。状態によっては矯正
    が必要となります。

  • 03
    乳頭縮小

    乳頭の大きさや突出が目立つ
    場合に行う矯正方法です。
    乳頭の大きさと形を自然に
    整えます。

  • 04
    乳輪縮小

    乳輪が大きい場合や左右差
    がある場合に行う矯正方法です。
    乳輪のサイズを調整し、
    バランスを取ります。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 陥没乳頭の段階別状態

  • 01陥没乳頭 1段階(軽度の陥没)

    通常は乳頭が内側に入っていますが、
    刺激を与えたり手で引き出したりすると
    容易に突出する状態です。

  • 02陥没乳頭 2段階(中等度の陥没)

    手で引き出すと乳頭が一時的に突出
    しますが、再び内側に戻ってしまう状態です。
    突出状態を維持しにくいケースです。

  • 03陥没乳頭 3段階(重度の陥没)

    乳頭が深く陥没しており、手で引き出しても
    突出しない、またはほとんど出ない状態です。
    外科的な矯正が必要となります。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 陥没乳頭の手術方法

  • 01

    乳頭の周囲を切開し、乳頭を内側へ引き込んでいる組織を伸ばして固定する方法です。乳管を損傷しないため、術後も授乳が可能です。ただし、陥没の程度が重い場合には適用が難しいことがあります。

  • 02

    陥没の程度が重い場合や、手術後に再발した場合に適した方法です。乳管を切除して乳頭を固定します。乳管を切除するため、術後の授乳に影響を及ぼす可能性があります。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 乳頭縮小的判断基準

バスト全体の大きさに比べて乳頭が大きすぎる場合や、突出が目立つ場合は、乳頭の幅や高さを整えることができます。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 乳頭縮小の手術方法

  • 01
    乳頭が長い場合

    乳頭の根元部分の皮膚を切除し、乳頭を乳輪に縫合することで、乳頭の長さを短くします。

  • 02
    乳頭の幅が広い場合

    幅の広い乳頭の一部を切除して縫合し、乳頭の大きさを整えます。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 乳輪縮小的判断基準

乳頭を囲む乳輪が過度に広い場合は、乳輪の幅を整えることができます。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 乳輪縮小の手術方法

  • 01
    乳輪の幅がそれほど広くない場合

    乳頭のすぐ下部分を切開し、余分な乳輪組織を取り除くことで、乳輪の幅を小さくします。

  • 02
    乳輪の幅が広い場合

    乳輪と周囲の皮膚との境界部分を切開し、余分な組織を取り除くことで、乳輪の幅を小さくします。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

満足と安全を第一に

患者様の安全は何よりも優先されます。ザ・プライドは、妥協のない徹底した安全基準を設けています。

  • 01
    体型に合わせたカウンセリング

    綿密なカウンセリングを通じて体型に合う
    手術ソリューションを提案し、満足度を高めます。

  • 02
    適切なシリコンバッグ

    体型 맞춤カ맞춤-カウンセリングを基に一人ひとりに
    ぴったりの適切なシリコンバッグを選択します。

  • 03
    FULL HD 内視鏡

    手術部位を直接確認しながら
    繊細な手術を行うことができます。

  • 04
    ケラーファンネルの使用

    切開部位を最小限に抑え、傷跡と痛みを
    最小化します。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

安全最優先、ザ・プライドだけの安全鉄則
ザ・プライドの安全ノウハウ

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

術前の安心健診

個人の健康状態を考慮しない手術は行いません。
術前の安心健診で危険要素を事前に確認し、
安全な手術環境を作ります。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

麻酔痛症医学科の医療陣常駐

麻酔痛症医学科の専門医が常駐し、手術前・中・後
すべての過程において麻酔状態と痛みを安定的に管理し、
患者の安全を最優先に考えます。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ダントロレンの保有

低い確率ですが全身麻酔の途中に発生する可能性のある
悪性高熱症に備え、唯一の治療薬であるダントロレンを保有しています。

*悪性高熱症
稀な反応で、手術中に体温と代謝活動が急激に増加し、
異常な体温上昇を引き起こす症状です。

ザ・プライド 術後回復管理システム

  • THE PRIDE System

    01
    アフターケアキット (After care kit)

    術後のホームケアを通じて
    早い回復ができるように
    アフターケアキットをご提供します。

  • THE PRIDE System

    02
    スマートラックス (Smartlux)

    医療用LED治療機器で
    術後の傷の回復、あざ、腫れの緩和に
    効果をもたらします。

  • THE PRIDE System

    03
    高圧酸素チャンバー

    血液中の酸素量を増やし
    血液循環を促進するため
    回復期間を短縮することができます。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド 各分野の専門医

ザ・プライドの医療陣は、各分野の重点診療項目を分担し連携診療を行うことで、 より細やかで完成度の高い診療結果をご提供します。

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

1:1オーダーメイド診療のための多様な機器

プレミアムな最新機器を幅広く取り揃え、
個人別のお悩みや目標に合わせたきめ細かな診療が可能です。

THE PRIDE REAL REVIEW

ザプライド整形外科
術前術後写真

THE PRIDE PLASTIC SURGERY

ザ・プライド整形外科
安心医療システム

患者さまの安全はいかなる条件とも妥協できないものです。
安心して診療を受けていただけるよう、必ず原則を守ってまいります。

  • 01
    手術実名制

    分野別の専任システムにより、カウンセリング
    から術後管理まで、担当医師が一貫して執刀
    いたします。

  • 02
    麻酔科専門医の常駐

    院内に麻酔科専門医が常駐し、
    患者さまの健康状態を管理します。

  • 03
    手術室CCTVの設置

    院内すべての手術室・診療スペースにCCTVを
    設置しており、安心して診療を受けていただけます。

  • 04
    ダントロレンの保有

    悪性高熱症への即座の対応が可能な治療薬、
    ダントロレンを保有しております。

  • 05
    術後ケアキットの提供

    セルフホームケアができるよう、
    術後管理キットをご提供いたします。
    (内容は時期により変動する場合があります)

  • 06
    中央監視システム

    中央監視システムにより、手術中はもとより
    回復中の患者さまの状態もリアルタイムで確認いたします。